資格のプロセス



 ≪食Pro.の資料ダウンロード≫ (New)

   食Pro.の制度紹介と申請方法を分かりやすくまとめた資料(PDF)をこちらからダウンロードすることが
   できます。是非、ご覧ください。
  「新たなビジネス人材を創る ~国家戦略プロフェッショナル検定
              食の6次産業化プロデューサー(食Pro.)~」―制度紹介と申請方法のご案内―



【審査プロセス】

『レベル2』、『レベル3』の申請は、わかる(知識)とできる(実践的スキル)を、同一の申請受付期間に実施していただきます。
※2回目以降「わかる」「できる」の判定レベルを揃えるために、どちらか一方の申請をすることは可能です。
        

 レベル認定申請は新規登録より申請者IDを取得し、マイページより行っていただきます。
step1

    【step2は、2026年4月より不要となりましたので削除しました】

step3

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「わかる」の判定方法 各レベルに応じた育成プログラムの修了をもって「わかる」のレベル判定を行います。
参考:育成プログラム(学習内容) PDF形式:91KBPDF


step4
 ※申請締切後、約1ヶ月半で結果が確定します。

step5


食の6次産業化プロデューサー(食Pro.)のレベル1~3で、「わかる」のレベル判定を
受けようとする方は、当制度で認証された「育成プログラム」を受講し、修了する必要があります。
認証されていないプログラムを修了しても、修了者はレベル判定を申請することができませんので、ご注意ください。詳しくはコチラをご覧ください≫育成プログラムとは

        
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できる(実践的スキル)レベル判定プロセス


 レベル認定申請は新規登録より申請者IDを取得し、マイページより行っていただきます。
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  申請前にご確認ください。
 ・申請レベルの記入必須項目にすべて回答されていますか?  

    【step3は不要となりましたので削除しました】

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 ○レベル認定委員会委員による書類審査と面接審査(レベル6)

        
「できる」のレベル2、3の判定方法 
  • 事務局が選任した認定審査員が、提出した申請書・実績記入シートをもとに書類審査を実施しレベル判定を行います。
  • 判定レベルはレベル3、レベル2、レベル判定なしのいずれかになります。
  参考:レベル2、3用の「申請書」「実績記入シート」の見本 PDF形式:300KBPDF
  ※申請書のワードファイルは、IDを取得してマイページにログインするとダウンロードできます。
  参考:「できる」レベル2、3のレベル判定方法の詳細 PDF形式:430KBPDF

        
プロレベル(レベル4、5)の判定方法 
  • 事務局が選任した2名の認定審査員が、事前に提出した申請書・実績記入シート、面接前に提出の実績のエビデンス・プレゼンテーション資料をもとに60分の面接試験を実施し、レベル判定を行います。
  • 面接時には、資料を用いて30分間のプレゼンテーションをしていただきます。実績に係るエビデンス及びプレゼンテーション資料のご準備、提出等については、申請受付締切後にご案内します。
  参考:プロレベル(レベル4、5)の「申請書」「実績記入シート」の見本 PDF形式:397KBPDF
  ※申請書のワードファイルは、IDを取得してマイページにログインするとダウンロードできます。
  参考:プロレベル(レベル4、5)のレベル判定方法の詳細 PDF形式:477KBPDF

        
プロレベル(レベル6)の判定方法 
  • レベル認定委員会委員2名以上が、事前に提出した申請書・実績記入シート、面接前に提出の実績のエビデンス・プレゼンテーション資料をもとに90分の面接試験を実施し、レベル判定を行います。
  • 面接時には、資料を用いて30分間のプレゼンテーションをしていただきます。実績に係るエビデンス及びプレゼンテーション資料のご準備、提出等については、申請受付締切後にご案内します。
  参考:プロレベル(レベル6)の「申請書」「実績記入シート」の見本 PDF形式:202KBPDF
  参考:プロレベル(レベル6)のレベル判定方法の詳細 PDF形式:1,410KBPDF

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 ※申請締切後、約1ヶ月半で結果が確定します。

●個人のレベル認定ロジック(レベル1から5)

個人の持っている「わかる」判定のレベルと、「できる」判定のレベルの組合せにより、どのレベルに認定されるかを図解すると次のとおりとなります。

個人のレベル認定ロジック

※「わかる」レベル2判定、レベル3判定は、それだけでレベル1の「認定」要件を満たしていますが、いずれかのレベルで「できる」のレベル判定申請を行い、残念ながら「できる」でレベル2未満の判定となった場合にのみ、レベル1の「認定」を行います。


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