資格のプロセス



 ≪食Pro.の資料ダウンロード≫ (New)

   食Pro.の制度紹介と申請方法を分かりやすくまとめた資料(PDF)をこちらからダウンロードすることが
   できます。是非、ご覧ください。
  「新たなビジネス人材を創る ~国家戦略プロフェッショナル検定
                   食の6次産業化プロデューサー(食Pro.)~」



【審査プロセス】

 わかる(知識)できる(実践的スキル)は同時申請が可能です。
        

 レベル認定申請は新規登録より申請者IDを取得し、マイページより行っていただきます。
step1

step2
 ・育成プログラム修了証の写し
  ※発行後1年以内のもの(ただし、平成27年3月以前に修了している場合、平成28年3月まで有効)
 ・本人確認書類
  平成28年5月9日以降、提出免除となります。

step3

step

        
「わかる」の判定方法 各レベルに応じた育成プログラムの修了をもって「わかる」のレベル判定を行います。
参考:育成プログラム(学習内容) PDF形式:91KBPDF


step4
 ※申請締切後、約1ヶ月半で結果が確定します。

step5


食の6次産業化プロデューサー(食Pro.)のレベル1~3で、「わかる」のレベル判定を
受けようとする方は、当制度で認証された「育成プログラム」を受講し、修了する必要があります。
申請、審査を経て認証されていないプログラムを修了しても、修了者はレベル判定を申請することができませんので、ご注意ください。詳しくはコチラをご覧ください≫育成プログラムとは
        
必要書類 郵送先 〒114-0024 東京都北区西ヶ原3-1-12 西ヶ原創美ハイツ2F
一般社団法人 食農共創プロデューサーズ 認定・認証グループ




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できる(実践的スキル)レベル判定プロセス


 レベル認定申請は新規登録より申請者IDを取得し、マイページより行っていただきます。
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  申請前に次の2点をご確認ください。
 ・記入必須項目にすべて回答されていますか?
 ・顔写真の画像データが申請書のワードファイルに貼付されていますか?

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 ・本人確認書類
  平成28年5月9日以降、提出免除となります。

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「できる」のレベル2、3の判定方法 
  • 事務局が選任した認定審査員が、提出した申請書・実績記入シートをもとに書類審査を実施しレベル判定を行います。
  • 判定レベルはレベル3、レベル2、レベル判定なしのいずれかになります。
  参考:レベル2、3用の「申請書」「実績記入シート」の見本 PDF形式:190KBPDF
  ※申請書のワードファイルは、IDを取得してマイページにログインするとダウンロードできます。
  参考:「できる」レベル2、3のレベル判定方法の詳細 PDF形式:430KBPDF

        
プロレベルの判定方法 
  • 事務局が選任した2名の認定審査員が、事前に提出した申請書・実績記入シート・実績のエビデンス・面接時に提出のプレゼンテーション資料をもとに60分の面接試験を実施し、レベル判定を行います。
  • 面接時には、資料を用いて30分間のプレゼンテーションをしていただきます。プレゼンテーション資料は、印刷したものを4部当日お持ちいただきます。(事前に、事務局に送付することでMSパワーポイントでの投影も可能です。)
  参考:プロレベルの「申請書」「実績記入シート」の見本 PDF形式:191KBPDF
  ※申請書のワードファイルは、IDを取得してマイページにログインするとダウンロードできます。
  参考:プロレベルのレベル判定方法の詳細 PDF形式:477KBPDF

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 ※申請締切後、約1ヶ月半で結果が確定します。

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必要書類 郵送先 〒114-0024 東京都北区西ヶ原3-1-12 西ヶ原創美ハイツ2F
一般社団法人 食農共創プロデューサーズ 認定・認証グループ

●個人のレベル認定ロジック

個人の持っている「わかる」判定のレベルと、「できる」判定のレベルの組合せにより、どのレベルに認定されるかを図解すると次のとおりとなります。

個人のレベル認定ロジック

※「わかる」レベル2判定、レベル3判定は、それだけでレベル1の「認定」要件を満たしていますが、いずれかのレベルで「できる」のレベル判定申請を行い、残念ながら「できる」でレベル2未満の判定となった場合にのみ、レベル1の「認定」を行います。


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